轉載:【萬人聯署支持橫洲三贏方案】  

自橫洲計劃發展至今,政府一直堅持只有破壞三村,才可取得土地興建公屋。但實情是,姚松炎及朱凱廸就橫洲發展一事提出「三贏方案」,既可保留橫洲三村綠化帶,亦可使棕地作業者原區作業,並增加公屋發展規模,取得「三贏」,符合整體公眾利益。我們希望籌得一萬個簽名,支持這個民間方案,要求政府善用土地,不要毀家滅村、愚官移山!

【Support Wang Chau “Win-Win Plan.” Support with 10K signatures】

Ten thousand signatures for the petition to support Wang Chau “Win-Win Plan."

Since the beginning of the development plan, the government is adamant that bulldozing Wang Chau’s three villages is the only way to acquire more land for public housing. However, Dr. Edward Yiu Chung-yim and LegCo member Eddie Chu Hoi-dick counter proposed a “Win -Win Plan” – preserve the greenbelt of Wang Chau while businesses on the brownfield sites can continue their activities and increase the scale of public housing development, all at the same time. We are now seeking ten thousand signatures to support this citizen-initiated plan, and call for the government not only to retract the decision to demolish the villages, but also offer a more sensible solution to tackle with the land issue.

https://goo.gl/MK3Qph

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(2017年4月9日) 東北收地方案會議之後 粉嶺村民感想

轉自:ordinary nail


北區區議會將於4月13日表決新界東北收地方案,昨日(4月9日)政府多個部門分別與古洞及粉嶺北居民會面。對於官方的補償安置安排方案,條件苛刻、關卡重重,許多村民將會因實際所面對的現實需要和狀況,被排除在方案之外。請聽聽粉嶺村民和東北義工,在會議結束之後的感想。

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「到底是想不遷不拆?還是想要求多D賠償?」

作為一個普通巿民,近日新聞報導,必定以為東北村民已經開始同政府講數,想叫高價離場。

在高鐵及菜園村,及至東北、横洲規劃中,政府從沒有「賠償」二字出現過,巿民眼中的「賠償」從來只是政府「補償、特惠津貼」,講白一點,就是「補返比你你咪偷笑囉,仲想點」。

所有「補償」都是建基於村民 「攞緊公帑」,所以一定不會「比多你」,因為「比多左你咁對其他巿民不公平啊」。然而,縱使土地不是村民,但屋卻是村民真金白銀、三代建立出來,並非平白在泥土生長出來,所以由始至終,部份村民只是想要返「合理」的事,而非「叫價」。

在報章上可見,不少村民已多是七八十歲老翁,被推出來求安樂死--因為無論如何補償安置,老人一旦離開原有的根,重新在新環境生活,是加速他們走向死亡。所以老人寧求安樂死,也不願意離開自己共生的村落。

村民很純撲。2013年發展局局長陳茂波一句「不遷不拆、恕難從命」很多村民便深信那是聖旨,從此害怕再提不遷不拆--因為他們深信官字兩個口,你唔夠佢鬥,唯有從夾縫中求生。老一輩經歷國共內戰、日本侵華、大飢荒、文革,一直是為求生而活,活到八十歲之年,原來環境沒變,唯有求生,現卻等於求死。

我們重申:

東北三區(古洞、坪輋、粉嶺北)、馬寶寶社區農場、東北支援組、土地政義聯盟一直堅持的,人仍是「不遷不拆、民主規劃、撤回東北規劃」,原因簡略如下(再詳細的需要翻東北懶人包):

- 東北發展政策傾斜,鼓勵地產商囤地,明益地產商發展 (及陳茂波本人在古洞也囤了農地)

-上水有170公頃高爾夫球場,政府平租比有錢人打波但不肯收回來起公屋,仍是重權貴而輕民生

-古洞在發展中,地下砒霜問題仍未解決,除污標準為發展而降低,影響居民及工人健康之餘,除污費可能是非常驚人卻一直未披露

-新界有的資源是農地及本土工業,盲搶地單一發展極不智。政府更該善用其政府閒置土地,不應拆村毁家園,把香港農村資源連根拔。

更多詳情請到以下連結︰

反東北懶人包:要求政府立即撤回新界東北發展計劃的十個理由
http://www.inmediahk.net/node/1023522

放映|鐵怒沿線-回家的路(上) | Raging Land 4 :The Way to the Village(Part 1)@社運電影節

第十四屆香港社會運動電影節 the 14th hong kong social movement film festival
https://hksmff2016.wordpress.com/

鐵怒沿線-回家的路(上)
Raging Land 4 : The Way to the Village(Part 1)

製作:菜園村支援組、影行者|拍攝剪接:陳彥楷|廣東話(中文字幕)|香港|2015 秋|120分鐘|彩色

camera and editing: chan yin kai|produced by : v-artivist, supporting group of choi yuen village|cantonese (with chinese subtitle)|Hong Kong|2015 Autumn|120min|colour


節目 film

日期 date

時間 time

地點 venue

鐵怒沿線﹣回家的路(上)
Raging Land :The Way to the Village(Part 1)
+ 被瞄準的村落:遭國家起訴的東村高江住民
標的の村the targeted village

29/10 (sat)

5:00 pm

菜園新村new choi yuen village
(*本場放映將準備小量飲食,自由定價。調查表)(*free pricing snacks will be provided during screening. survey )

鐵怒沿線﹣回家的路(上)
Raging Land :The Way to the Village(Part 1)

17/11 (thurs)

7:30 pm

長春社文化古蹟資源


走出社會的焦點以後,菜園村村民嘗試在政府無法兌現保障市民基本生活條件的承諾時,自行解決建村安居所面對的各種阻撓。

從一起商議關顧永續農業,以及從各戶村民需要出發的新村設計;到籌措購地、建屋的經費。從建築工程的協商﹔到與各政府部門交涉…

.開始建村時間︰ 2011年5月
. 土地︰ 自行購買
. 建村工程︰ 自費
. 自來水﹑電力﹑電話線等基礎建設︰ 村民自行和相關部門協商
. 政府角色︰ 發出牌照

自力籌建新村的過程,比政府獨斷護航仍多番延誤的高鐵工程更加曲折。

四年來,村民們和支援者每星期開會商議﹑與官僚交手…在磨人的日常當中,長期抗爭。他們如何保持互助互諒的默契,保持人與人、人與土地之間的關係?

after being out of the society’s focus, villagers of choi yuen village tried to solve all the problems that brought by the construction of the new village as the government failed to fulfill the promise that to protect citizen basic living.

they discuss how to practice sustainable agriculture and design the new village according residents needs. they paid the land and construction cost themselves. they consult and cooperate for the construction operation. they negotiate with different government departments, they…

village and house construction: managed and paid by villagers

water, electricity and telephone line: villagers manage with officers

time: from may 2011

difficulty: beyond imagination

the role of government: licensing

constructing the new village by residents is even harder than the delayed construction of the express rail link.

in this four years, villagers and supporters have meeting every week to deal with bureaucratic government departments. they keep fighting in their daily life. how could they keep their relationship between people and land?


延伸閱讀:

  1. 短片|守護家園-菜園村十二月巡守小記
  2. 短片|港鐵糞池問題多 菜園新村好難過
  3. 短片|想我家園– 菜園新村最新情況(及聯署消息)
  4. 菜園新村有屋無電 促請政府中電盡快處理
  5. 轉載|港鐵管理合約到期 路署未續 保安真空 菜園村27儲物貨櫃遭爆竊

放映|三谷@『山ドキュin 大阪 』

「鐵怒沿線-三谷」於日本大阪市的『山ドキュin 大阪 』放映

three_valleys_osaka

『山ドキュin 大阪 Vol.1』が開催されたのは、
“2006年7月2日(日)"でした。

あれから10年。
この"山ドキュ"では、特別編も含め
『山形国際ドキュメンタリー映画祭』作品を、
これまで【12回21作品】紹介し、上映会を行って参りました。

今回、10周年の記念として、
山形国際ドキュメンタリー映画祭が始まるキッカケとなった、
日本ドキュメンタリー映画の巨匠・小川紳介監督の
『三里塚』と同様に、
香港で何年も耕し育んできた土地から、
高速道路建設の為に移村を迫られる
村民の苦悩と葛藤を記録した大作、
『怒れる沿線:三谷』
(2013年山形国際ドキュメンタリー映画祭奨励賞受賞作品)
を上映いたします。
この力作、是非、ご覧ください!!

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『怒れる沿線:三谷(さんや)』
Raging Land 3 : Three Valleys  鐵怒沿線 ― 三谷
香港/2011/広東語/カラー/HDV (SD)/310分
監督:陳彦楷(チャン・インカイ)、菜園村の人々
脚本、撮影、編集、録音:陳彦楷
製作:v-artivist、菜園村支援会 提供:v-artivist
2008年11月、香港の農村である菜園村は、
高速鉄道建設により移転が決定的となる。
2009年から菜園村に滞在しながら、
住民や支援者らの運動を
長期にわたり撮影してきた3部作の最終章。
日常の農作業とともに、
移転先の新しい村をどのように作り上げるか、
議論を重ねる住民と支援者たちのやり取り、
ふるさとを去る準備をする人々の胸の内、
ブルドーザーで村を破壊する権力に
対峙する住民らの最後の闘いを克明に記録する。

<監督プロフィール>
陳彦楷(チャン・インカイ)
ドキュメンタリーやビデオ製作の教育を行う
香港の芸術集団「v-artivist」のメンバー。
大学在学中からドキュメンタリー製作と
ビデオ教育のワークショップを始める。
2009年4月から菜園村に住み込み、
村人たちの闘いをカメラに収めてきた。
菜園村を題材に3本のドキュメンタリーを撮り、
現在も村の建設を続ける村人たちを追っている。
本作は3作目の長編ドキュメンタリーになる。

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〇上映詳細:
2016年10月22日(土)
12:30 開場
13:00 上映開始 18:25 終了予定 (途中休憩15分あり)
定員:30名
※座席数には限りがあります。
必ずメールか電話でお申し込みください。

〇上映協力金:1.000円

〇上映場所:
ビジュアルアーツ専門学校・大阪
新館6階「プレビュールーム」
http://www.visual-arts-osaka.ac.jp/info/access.php

〇アクセス:
JR大阪駅から徒歩約10分京阪渡辺橋駅から徒歩約7分
① JR大阪駅桜橋口(改札)を右に出て横断歩道を渡る。
② 大阪四季劇場(ハービスENT)方面へ。
③ 四ツ橋筋桜橋交差点を通過。吉野家を右折し、300m直進

〇申し込み方法:
メール yamadokyuinosaka-1022@yahoo.co.jp
宛に
①お名前
②鑑賞希望人数
③連絡先をご記入の上、送信ください。
24時間以内に受付メールを返信いたします。
又は、電話 090-8379-4925 (クスノセ)
にご連絡ください。
→電話に出られない場合がありますが、
留守番電話にメッセージを録音願います。
折り返しご連絡いたします。

〇締め切り:定員になり次第(固定席30席)

主催:山ドキュ in 大阪上映委員会
協力:ビジュアルアーツ専門学校・大阪、
株式会社大阪映画センター
山形国際ドキュメンタリー映画祭東京事務局

放映|三谷@「NO LIMIT 東京自治区」

放映|三谷@「NO LIMIT 東京自治区」
http://nolimit.tokyonantoka.xyz/

「鐵怒沿線 ― 三谷(怒れる沿線ー三谷)」上映会!

香港/2011/広東語/カラー/HDV (SD)/310分

13nac10場所:素人の乱12号店
杉並区高円寺北3丁目8-12 フデノビル2F 奥の部屋
日時:9月13日(火)13:00~19:00

監督:陳彦楷(チャン・インカイ)、菜園村の人々
脚本、撮影、編集、録音:陳彦楷
製作:v-artivist、菜園村支援会
提供:v-artivist

2008年11月、香港の農村である菜園村は、高速鉄道建設により移転が決定的となる。2009年から菜園村に滞在しながら、住民や支援者らの運動を長期にわたり撮影してきた3部作の最終章。日常の農作業とともに、移転先の新しい村をどのように作り上げるか、議論を重ねる住民と支援者たちのやり取り、ふるさとを去る準備をする人々の胸の内、ブルドーザーで村を破壊する権力に対峙する住民らの最後の闘いを克明に記録する。

【監督のことば】ここ何年かの間、私は「監督」ではなかった。むしろ、カメラを抱えながら村の人たちとともに歩く存在だった。2001年に書いたエッセイを引用する。

「カメラを手に菜園村を初めて訪れたとき、テレビのレポーターだと勘違いされた私は、ドキュメンタリー映画を撮影していることを村の人たちに伝えた(もちろん当時は、それがどういう意味であるか、理解されていなかったかもしれない)。その後、私は村の人たちに数え切れないほどインタビューをするようになっただけでなく、村の実態調査や住民集会、抗議運動など、様々な活動に協力することになった。

以来、私はビデオカメラを抱え、村の人たちと一緒に歩く存在として受け入れられるようになった。住民たちの声を記録し、それを社会に届ける役割を担い、畑仕事も手伝う人間としてだ。村の活動と日々の生活を記録すると同時に、編集済みのビデオを村で上映した。そして見た人たちの意見を採り入れて、再編集する。この過程を繰り返しながら、村の人たちと協力し合い、どのように物語を伝えるかを考えた。

他者と幸せに、真摯に、対等に生きること、共生できる自由を追い求めることが、私のドキュメンタリーを製作する上での望みなのかもしれない。それは小川監督、そして彼の製作スタッフが教えてくれた最も大切なことだ」

都市部と地方の対立と融合はそのつど違う形で繰り返される。三里塚、阿賀野川、牧野村の人たちの映画のなかの姿は、常に私の心の内にある。

ともに頑張りましょう。

18/6 放映:菜園紀事@逢時書室

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日期:6月18日
時間:3pm -5:30pm
地點:逢時書室 (牛頭角大業街27號鴻盛工業大廈7樓D室)
方向指南:https://goo.gl/06OkZ3
影片簡介:https://ragingiron.wordpress.com/2010/07/12/ragingland_dvd/

巡守!反對新界東北暴力收地

更多有關4月25日巡守的報導:

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新界東北新發展計劃「四萬呎原址換地措施」與香港新農業政策的勾結 http://www.inmediahk.net/node/1031984